久しぶりの更新。
2015年から、このブログで取り上げてきた
十和田市・相坂字六日町(あいさか・あざ・むいかまち)の「田んぼアート」
ことしは「静か~に」やっております。
題材は、2020年(令和2年)の干支「ねずみ」と
そして・・・やはりというか、なんというか
このご時世たけに、願いを込めて
「コロナニマケルナ!」
ちなみに例年であれば、付近の道路沿いなんかに
案内の看板が出ていたんたけど・・・ことしは見当たらず。
もしかしたら、所謂「三密」を避けるための配慮なのかな??
(↑あくまでも個人的な見解ですけど)
なので・・・興味を持たれた方
ことしは「密集・密接・密着」を避け、静かに田んぼアートを眺めましょう。
よろしくお願いします!!。
本日はここまで → 2020.7.22撮影
2020年7月23日木曜日
2019年8月8日木曜日
まわり道・・・ことしの「田んぼアート」/十和田市にて
久しぶりの更新。
このブログで、たびたび取り上げてきた
十和田市相坂字六日町(あいさか・あざ・むいかまち)の
「田んぼアート」
ことしも元気にやってます♪♪。
(※過去の記事は゛十和田の田んぼアート゛をクリックしてくださいませ)
ことしの題材は、オラの地元・十和田市の
馬をモチーフにしたキャラクター「駒松=こまつくん」と
やはりというか、なんというか・・・ことし(2019年)
元号が「令和」に変わったので゛令和元年゛の文字との組み合わせ。
興味を持たれた方、刈り取られる前に「ご観覧」を・・・。
本日はここまで → 2019.8撮影
このブログで、たびたび取り上げてきた
十和田市相坂字六日町(あいさか・あざ・むいかまち)の
「田んぼアート」
ことしも元気にやってます♪♪。
(※過去の記事は゛十和田の田んぼアート゛をクリックしてくださいませ)
ことしの題材は、オラの地元・十和田市の
馬をモチーフにしたキャラクター「駒松=こまつくん」と
やはりというか、なんというか・・・ことし(2019年)
元号が「令和」に変わったので゛令和元年゛の文字との組み合わせ。
興味を持たれた方、刈り取られる前に「ご観覧」を・・・。
本日はここまで → 2019.8撮影
2018年7月14日土曜日
まわり道・・・2018年の「田んぼアート」やってます!!/十和田市にて
3年前から、このブログで取り上げて来た
十和田市・六日町(むいかまち)地区の「田んぼアート」
今年も、元気にやってます♪♪。
ちなみに、今年の題材は・・・
ゴボウの「ゴンボウ」、ニンニクの「ニンニン」
長ネギの「ねぎん」、長芋の「ねばっち」による
「十和田ふぁみりーず」です。
いづれも、十和田の特産品がモチーフになった、キャラクターなんだけどね・・・
(※下の写真 ↓↓)
興味のある方、是非とも「刈り取られる前」に、どおぞ!!(^^)。
本日はここまで ➠ 2018.7撮影
十和田市・六日町(むいかまち)地区の「田んぼアート」
今年も、元気にやってます♪♪。
ちなみに、今年の題材は・・・
ゴボウの「ゴンボウ」、ニンニクの「ニンニン」
長ネギの「ねぎん」、長芋の「ねばっち」による
「十和田ふぁみりーず」です。
いづれも、十和田の特産品がモチーフになった、キャラクターなんだけどね・・・
(※下の写真 ↓↓)
興味のある方、是非とも「刈り取られる前」に、どおぞ!!(^^)。
本日はここまで ➠ 2018.7撮影
2017年8月5日土曜日
まわり道・・・「田んぼアート」やってます!!/十和田市にて
2017年7月1日土曜日
たまには、こんな話でも・その4/十和田市にて
久しぶりに、消防車のハナシであります。
しかも、パソコンに残っていた画像を基に・・・のハナシであります。
2年前(2015年)の6月、十和田市消防団・観閲式で撮影した
「消防ポンプ自動車」の写真。
細かな仕様は違うものの、ベースの車種は同じ。
日産ファイアー・パトロール4×4(FH60系)であります。
ベース車の日産パトロール(60/61系)は
昭和35年(1960)~昭和55年(1980)まで製造された
「四輪駆動車(4WD)」
一般用として、あまり世に出なかったクルマであります。
むしろ消防車用の「ファイアー・パトロール」として
全国の消防署や消防団に、数多く配備された車両であります。
ただ・・・年式ゆえに、新しい車両に更新されていったので
現役の車両は、だいぶ数が少なくなっています。
観閲式で撮影した時は、この2台だけでした。
(いまも、現役なのかな??)
ちなみに、この時撮影したのは「側面のみ」
(※ちょうど分列行進の寸前でした)
せめて、車両の正面や後ろを撮影しておけばよかった・・・と
今更ながら、悔やむオラでした(涙)
本日はここまで ➠ 2015.6撮影
しかも、パソコンに残っていた画像を基に・・・のハナシであります。
2年前(2015年)の6月、十和田市消防団・観閲式で撮影した
「消防ポンプ自動車」の写真。
細かな仕様は違うものの、ベースの車種は同じ。
日産ファイアー・パトロール4×4(FH60系)であります。
ベース車の日産パトロール(60/61系)は
昭和35年(1960)~昭和55年(1980)まで製造された
「四輪駆動車(4WD)」
一般用として、あまり世に出なかったクルマであります。
むしろ消防車用の「ファイアー・パトロール」として
全国の消防署や消防団に、数多く配備された車両であります。
ただ・・・年式ゆえに、新しい車両に更新されていったので
現役の車両は、だいぶ数が少なくなっています。
観閲式で撮影した時は、この2台だけでした。
(いまも、現役なのかな??)
ちなみに、この時撮影したのは「側面のみ」
(※ちょうど分列行進の寸前でした)
せめて、車両の正面や後ろを撮影しておけばよかった・・・と
今更ながら、悔やむオラでした(涙)
本日はここまで ➠ 2015.6撮影
2017年4月5日水曜日
まわり道・・・青いカタツムリ??/十和田市にて
十和田市と、東北町(旧上北町)の境界線
県道沿いの農村公園に存在する「青い物体」。
一見して「カタツムリのオブジェ??」って思ったけど
クルマを降りて、よく見たら・・・
田んぼに、農業用水を供給する為に活躍した
「揚水ポンプの記念碑」でした!!。 (※日立製作所製)
なるほど・・・(^^)
本日はここまで ➠ 2016.8撮影
県道沿いの農村公園に存在する「青い物体」。
一見して「カタツムリのオブジェ??」って思ったけど
クルマを降りて、よく見たら・・・
田んぼに、農業用水を供給する為に活躍した
「揚水ポンプの記念碑」でした!!。 (※日立製作所製)
なるほど・・・(^^)
本日はここまで ➠ 2016.8撮影
2016年7月24日日曜日
まわり道・・・「田んぼアート」のハナシ・今年も/十和田市にて
昨年、このブログで取り上げた
十和田市・六日町(むいかまち)の「田んぼアート」。
今年も、やってました!!。
昨年は、ゆるきゃら「十和田市ふぁみりーず」の
「にんにん君」がモチーフになっていましたけど・・・
ことし2016年は、申年だけに
「おさるさん」がモチーフになっています。
興味のある方、刈り取られる前に
見に行ってくださ~い!!
本日はここまで ➠ 2016.7.22撮影
※昨年(2015年)のブログは →コチラ
十和田市・六日町(むいかまち)の「田んぼアート」。
今年も、やってました!!。
昨年は、ゆるきゃら「十和田市ふぁみりーず」の
「にんにん君」がモチーフになっていましたけど・・・
ことし2016年は、申年だけに
「おさるさん」がモチーフになっています。
興味のある方、刈り取られる前に
見に行ってくださ~い!!
本日はここまで ➠ 2016.7.22撮影
※昨年(2015年)のブログは →コチラ
2016年4月30日土曜日
そして「駅」は消えた・・・/十和田市にて
十和田観光電鉄の電車が
2012年(平成24年)3月に廃止になってから、丸4年。
それでも、バス停として「十和田市駅」の名前は残っていたんだけど・・・。
[※以前(2012年4月)の記事は →こちらへ ]
今年(2016年)の3月末
2012年(平成24年)3月に廃止になってから、丸4年。
それでも、バス停として「十和田市駅」の名前は残っていたんだけど・・・。
[※以前(2012年4月)の記事は →こちらへ ]
今年(2016年)の3月末
2015年12月1日火曜日
まわり道・・・「デゴイチ公園」のハナシ/十和田市にて
十和田市の「十和田市民文化センター」の前に
「D51-663型・蒸気機関車」が展示してあるんだけど
かつてこの場所、「デゴイチ公園」(※あくまでも通称)と
呼ばれていた時期がありました。
公園といっても、遊具があったわけでも無く
広い空き地に「D51(デゴイチ)」が置かれていただけ。
それでも機関車に上ったり、運転席の中に入って遊ぶことも出来たので
当時のチビッコにとっては゛人気のスポット゛でもありました。
ところで・・・この「デゴイチ」、どうやってこの場所に運ばれて来たのか?。
もともと北海道で活躍していた、この機関車。
東北本線経由で、旧国鉄・三沢駅より十鉄線(旧・十和田観光電鉄線)に乗り入れ
十和田市駅まで電気機関車に押されて、回送されて来たとの事です。
しかし・・・駅から、この場所まで運ぶのには難儀を極めたとか?。
何でも、地元の建設会社が、およそ1週間かけて
深夜の市道にレールを「敷いては引き、敷いては引き」を繰り返し
駅から約1.5キロ離れた、この場所まで運んだとの事です。
今から40年程前・・・昭和49年(1974)11月の話であります。
そして、市民文化センターが出来る前(※1985年頃まで)は
今の位置の反対側(勤労青少年ホーム側)に置かれていました。
「デゴイチ公園」と呼ばれていたのは、その頃の事です。
でも・・・この場所が、かつて「デゴイチ公園」と呼ばれていた事
きっとみんな忘れてるんだべなぁ??((T_T))。
なので、あえて記事にしてみました!!。
本日はここまで ➠ 2015.4撮影
「D51-663型・蒸気機関車」が展示してあるんだけど
かつてこの場所、「デゴイチ公園」(※あくまでも通称)と
呼ばれていた時期がありました。
公園といっても、遊具があったわけでも無く
広い空き地に「D51(デゴイチ)」が置かれていただけ。
それでも機関車に上ったり、運転席の中に入って遊ぶことも出来たので
当時のチビッコにとっては゛人気のスポット゛でもありました。
ところで・・・この「デゴイチ」、どうやってこの場所に運ばれて来たのか?。
もともと北海道で活躍していた、この機関車。
東北本線経由で、旧国鉄・三沢駅より十鉄線(旧・十和田観光電鉄線)に乗り入れ
十和田市駅まで電気機関車に押されて、回送されて来たとの事です。
しかし・・・駅から、この場所まで運ぶのには難儀を極めたとか?。
何でも、地元の建設会社が、およそ1週間かけて
深夜の市道にレールを「敷いては引き、敷いては引き」を繰り返し
駅から約1.5キロ離れた、この場所まで運んだとの事です。
今から40年程前・・・昭和49年(1974)11月の話であります。
そして、市民文化センターが出来る前(※1985年頃まで)は
今の位置の反対側(勤労青少年ホーム側)に置かれていました。
「デゴイチ公園」と呼ばれていたのは、その頃の事です。
![]() |
| 市民文化センター前より/かつては写真左側・奥の位置に 置かれていました・・・ |
きっとみんな忘れてるんだべなぁ??((T_T))。
なので、あえて記事にしてみました!!。
本日はここまで ➠ 2015.4撮影
2015年10月10日土曜日
まわり道・・・「道路を走る新幹線?」の話/十和田市にて
仰々しくタイトルを銘打ったけど
゛本物の新幹線゛が道路を走っている訳ではないので・・・ご安心を。
PR用の゛クルマ゛のハナシであります。
先日「B-1グランプリin十和田」に行った時
十和田市の官庁街通りに止まっていた
「北海道新幹線・奥津軽いまべつ駅」PRキャラバン隊が
使用している車を発見しました。
ベース車は、トヨタアルファード・ハイブリッド(現行型)。
地元のディーラー「青森トヨペット」さんより、提供されている車との事です。
北海道新幹線の車両「はやぶさ」に準じた、ラッピングが施されています。
このクルマの横には、PRキャラバン隊のブースが設けられていたので
その方たちが乗って来たものと推測。
ところで・・・クルマのリヤウィンドーに
「奥津軽いまべつ駅・2015年度末開業(予定)」って書いてあったけど
確か「北海道新幹線」って、来年の3月26日に開業だったっけ??。
開業したら、一回乗ってみたいな・・・(^^)
本日はここまで ➠ 2015.10撮影
゛本物の新幹線゛が道路を走っている訳ではないので・・・ご安心を。
PR用の゛クルマ゛のハナシであります。
先日「B-1グランプリin十和田」に行った時
十和田市の官庁街通りに止まっていた
「北海道新幹線・奥津軽いまべつ駅」PRキャラバン隊が
使用している車を発見しました。
ベース車は、トヨタアルファード・ハイブリッド(現行型)。
地元のディーラー「青森トヨペット」さんより、提供されている車との事です。
北海道新幹線の車両「はやぶさ」に準じた、ラッピングが施されています。
このクルマの横には、PRキャラバン隊のブースが設けられていたので
その方たちが乗って来たものと推測。
![]() |
| NEW! 旧型アルファードのPR車も存在する。 青森市・アスパムにて/※2016.8撮影 |
「奥津軽いまべつ駅・2015年度末開業(予定)」って書いてあったけど
確か「北海道新幹線」って、来年の3月26日に開業だったっけ??。
開業したら、一回乗ってみたいな・・・(^^)
本日はここまで ➠ 2015.10撮影
場所:
日本, 青森県十和田市
2015年10月5日月曜日
「B-1グランプリin十和田」で食べたモノ・・・/十和田市にて
2015年10月3日、4日に
オラの地元・青森県十和田市で行われたビッグイベント
「B-1グランプリin十和田」。
全国から62団体が参加、2日間の来場者は約33万4千人だったそうです。
オラは10月4日(日曜日)にお邪魔したんだけど
「B-1」の話を書くと、余りにもキリがなさそうなので・・・
オラが印象に残った「B-1グルメ」を3つ挙げてみました。
その1.愛媛県今治市からお越しの
「今治焼豚玉子飯世界普及委員会」 (←団体名、長過ぎ!(笑))の
゛焼豚玉子飯(やきぶた・たまごめし)゛
ご飯の上に・・・焼豚、目玉焼き、そして甘めのタレがかかってます。
「間違いなく、美味しいべな?」と思い、ひとつ頂いたんだけど
その期待を裏切らず・・・「間違いなく、美味しかった」逸品です(^^)。
その2.長野県伊那市からお越しの
「伊那ローメンZUKUラブ」さんの゛伊那ローメン゛。
なんでも伊那地方では、昔から親しまれている゛麺料理゛だそうです。
固めの蒸し麺に、マトン肉とキャベツが入ってるんだけど
なんだろう・・・「ラーメン」とも「焼きそば」ともつかない゛不思議な食感゛だけど
でも、また食べたくなるウマさもある一品・・・結構おススメ(^^)。
ちなみに、同じ「伊那ローメン」でも゛スープ無し゛と゛スープ仕立て゛のモノがあるとの事です。
(※.この日は゛スープ仕立て゛で提供していました)
その3.静岡県賀茂郡西伊豆町からお越しの
「西伊豆しおかつお研究会」の゛西伊豆しおかつおうどん゛。
゛しおかつお(塩鰹)゛とは・・・生のかつおを塩漬けして、干したもの。
西伊豆伝統の保存食だそうです。
その塩鰹を、焼いて解したものを、ゆで上げたうどんの上に載せています。
そして削り節と温泉卵、ネギも載っかってます。 (※ツユはお好みで入れるとの事)
んで、コレを混ぜて食べるんだけと・・・非常にウマイ!!( ^)o(^ )。
塩鰹の゛塩っ気゛と゛うま味゛だけで、ぜんぜんイケます!!。
贅沢言えば・・・この゛しおかつおうどん゛に、メシが欲しかった位だもんね (←言い過ぎか?)
もし近所に、コレを出してる店があったら・・・間違いなく通ってます。
ここに挙げた「B-1」グルメって、全国大会だからこそ味わえたものと、実感。
でも・・・機会があれば゛また食べてみたい゛と思ったのも事実でした(^^)。
参加団体のみなさま・・・お疲れ様でしたっ!!
本日はここまで。
オラの地元・青森県十和田市で行われたビッグイベント
「B-1グランプリin十和田」。
全国から62団体が参加、2日間の来場者は約33万4千人だったそうです。
オラは10月4日(日曜日)にお邪魔したんだけど
「B-1」の話を書くと、余りにもキリがなさそうなので・・・
オラが印象に残った「B-1グルメ」を3つ挙げてみました。
その1.愛媛県今治市からお越しの
「今治焼豚玉子飯世界普及委員会」 (←団体名、長過ぎ!(笑))の
゛焼豚玉子飯(やきぶた・たまごめし)゛
ご飯の上に・・・焼豚、目玉焼き、そして甘めのタレがかかってます。
「間違いなく、美味しいべな?」と思い、ひとつ頂いたんだけど
その期待を裏切らず・・・「間違いなく、美味しかった」逸品です(^^)。
その2.長野県伊那市からお越しの
「伊那ローメンZUKUラブ」さんの゛伊那ローメン゛。
なんでも伊那地方では、昔から親しまれている゛麺料理゛だそうです。
固めの蒸し麺に、マトン肉とキャベツが入ってるんだけど
なんだろう・・・「ラーメン」とも「焼きそば」ともつかない゛不思議な食感゛だけど
でも、また食べたくなるウマさもある一品・・・結構おススメ(^^)。
ちなみに、同じ「伊那ローメン」でも゛スープ無し゛と゛スープ仕立て゛のモノがあるとの事です。
(※.この日は゛スープ仕立て゛で提供していました)
その3.静岡県賀茂郡西伊豆町からお越しの
「西伊豆しおかつお研究会」の゛西伊豆しおかつおうどん゛。
゛しおかつお(塩鰹)゛とは・・・生のかつおを塩漬けして、干したもの。
西伊豆伝統の保存食だそうです。
![]() |
| 写真左が゛塩鰹゛。(右は゛田子ぶし゛) |
そして削り節と温泉卵、ネギも載っかってます。 (※ツユはお好みで入れるとの事)
んで、コレを混ぜて食べるんだけと・・・非常にウマイ!!( ^)o(^ )。
塩鰹の゛塩っ気゛と゛うま味゛だけで、ぜんぜんイケます!!。
贅沢言えば・・・この゛しおかつおうどん゛に、メシが欲しかった位だもんね (←言い過ぎか?)
もし近所に、コレを出してる店があったら・・・間違いなく通ってます。
ここに挙げた「B-1」グルメって、全国大会だからこそ味わえたものと、実感。
でも・・・機会があれば゛また食べてみたい゛と思ったのも事実でした(^^)。
参加団体のみなさま・・・お疲れ様でしたっ!!
本日はここまで。
2015年9月1日火曜日
まわり道・・・「田んぼアート」の話/十和田市にて
青森県内で「田んぼアート」と言ったら
津軽の田舎館(※南津軽郡田舎館村)が有名だけど
オラの地元・十和田市にも、地味に「田んぼアート」があるんだよなぁ。
場所は十和田市の六日町(むいかまち)地区。
お隣の上北郡六戸町との、ほぼ境界線にある田んぼ。
田んぼには ゛I♥六日町゛ と書いてあります。
ところで・・・この田んぼアートに描かれているキャラクター
どっかで見た事あるなぁ??。
あ、コイツか!?(笑)。 (←゛十和田ふぁみりーず゛の「にんにん君」)。
本日はここまで ➠ 2015.8撮影
※2016年・田んぼアートのハナシは →コチラ
津軽の田舎館(※南津軽郡田舎館村)が有名だけど
オラの地元・十和田市にも、地味に「田んぼアート」があるんだよなぁ。
場所は十和田市の六日町(むいかまち)地区。
お隣の上北郡六戸町との、ほぼ境界線にある田んぼ。
田んぼには ゛I♥六日町゛ と書いてあります。
ところで・・・この田んぼアートに描かれているキャラクター
どっかで見た事あるなぁ??。
あ、コイツか!?(笑)。 (←゛十和田ふぁみりーず゛の「にんにん君」)。
※2016年・田んぼアートのハナシは →コチラ
2015年6月12日金曜日
まわり道・・・看板・その11/十和田市にて
旧国道4号・十和田市商店街の中央バス停付近
100メートルほどの距離に2か所存在する
100メートルほどの距離に
「新渡戸記念館・400m」の案内標識。
※下記写真(下2点)の標識は、撤去されました→2016.7確認
前回のブログで紹介した、太素塚(たいそづか)にある
「十和田市立・新渡戸記念館」へ案内する為の標識なんですが・・・
いかんせん新渡戸記念館は
建物の耐震強度不足や諸々の事情で、今年の4月1日から閉館しています。
(※その後の動向が定かではないので、詳細等々は割愛します。)
実は、この「新渡戸記念館」の案内標識が掛けられる前に
同じ位置に青森方向に「↑青森 →八戸」
※下記写真(下2点)の標識は、撤去されました→2016.7確認
前回のブログで紹介した、太素塚(たいそづか)にある
「十和田市立・新渡戸記念館」へ案内する為の標識なんですが・・・
いかんせん新渡戸記念館は
建物の耐震強度不足や諸々の事情で、今年の4月1日から閉館しています。
(※その後の動向が定かではないので、詳細等々は割愛します。)
| 太素塚内にある「十和田市立・新渡戸記念館」(現在閉館中) |
同じ位置に青森方向に「↑青森 →八戸」
また盛岡方向に「↑盛岡 ←八戸」って
国道の案内標識が掛けられていました。
何故かと言うと・・・昭和55年(1980)頃まで
国道4号・商店街から八戸方面へ向かう時は、商店街の中央交差点から
(旧・中央バス待合所前。現在はスーパー・ホテル前の交差点)
国道の案内標識が掛けられていました。
何故かと言うと・・・昭和55年(1980)頃まで
国道4号・商店街から八戸方面へ向かう時は、商店街の中央交差点から
(旧・中央バス待合所前。現在はスーパー・ホテル前の交差点)
産馬通り~太素塚の前を経由して、国道45号へ合流。
逆に八戸方面から、青森・盛岡方面へ行くのには
商店街の゛一丁目交差点゛で国道4号に合流・・・という
「一方通行」が実施されていました。
逆に八戸方面から、青森・盛岡方面へ行くのには
商店街の゛一丁目交差点゛で国道4号に合流・・・という
「一方通行」が実施されていました。
場所:
日本, 青森県十和田市稲生町
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